健康促進・免疫施工

生体エネルギーと同化力

生体エネルギーとは?

生体エネルギー研究所長の佐藤政二氏が提唱された理論で、農業を営む中から30年以上前に発見されました。土中には目には見えないエネルギーが存在するのでは?という考えから始まり「連作障害」の克服に成功され、色々な分野に利用してきました。 生体エネルギーは、あらゆるものを作っている基本のエネルギーです。存在するものの全ては、物理的な引力で結びついているだけでなく、情報と情報をつなぐ力によって形成されていると考えられています。
物体は情報の固まりだと考え、その情報を結びつける力を「同化力」と呼んでいます。

生体エネルギーと同化力とは・・・

物と物を結合させ1つにしている力が同化力
同化力は生体エネルギーによって強くなります。
同化力と生体エネルギーを水を例にとってご説明すると、水は水素原子2つと酸素原子1つで出来ています。この水分子の水素と酸素は全く違う他の物質になったわけではなく、水素は水素のまま、酸素は酸素のままで原子のときとは異なる水としての働きをしています。
どうしてでしょう?
これは水素と酸素を同化させ、1つの個として機能させる力が働いているからなのです。
物質の機能・性質・内容の高低を司っている生体エネルギーが高ければ高いほど、物質同士のひきつけあう力である同化力は強くなり物質の能力、機能は向上します。
生体エネルギー
全てのものが持っている生体エネルギーは、高ければ高いほど物質本来の力を十分に発揮します

プログラム農法で生産した大葉は、鮮度も違います

生体エネルギーを高めることで、
①免疫機能:マイナス要因に侵されない力
②自然治癒機能:自らの劣化を抑える力
③自己調整機能:環境の変化に耐える力を高めることが出来ます。

収穫後21日間経過した大葉の葉
収穫後21日間経過した大葉の葉

生体エネルギー活用事例

アトピーやアレルギーのお子様が健康増進免疫住宅に住まわれてからの変化をご紹介いたします。

千葉市・H様
前から自然素材の建物に憧れていたのですが、まさかそれが私たちの予算内で建てられるとは思っていませんでした。それに自然素材と言っても色々で、実際に目で見て触って見ないと違いが分からないんだなぁとあらためて実感しました。
千葉市・主婦
見学会でお部屋の中を見ていたら、うちの子が急にハダシになって走り出しちゃって。
人様の家だからって怒ったんだけど、なんだか分かる気がしました。
船橋市・主婦
私と下の子供がひどい花粉症でマスクなしではいられなかったのに、この家に入ったら不思議と、とても楽になったしクシャミも出ないのでビックリです。
千葉市・主婦
自分の家を持ちたいと言う憧れはあったものの、次男がアトピーで人様の家にも遊びに行けない現状だったのですが、ある日、オープンルームのチラシを見て、アトピーやアレルギー対策をしている住宅と言うのを目にし、思い切って行って見ました。今までもそうでしたが、私の子供は必ず見学会でアトピーの反応が出るので、ある意味分かりやすかったのですが、見学会では反応が出なかったのです。実際、とっても空気は良いし、とても気持ちの良い空間なので、不思議に思って聞いてみると、特殊な資材を応用することで人体に好影響を与える本物の健康住宅が可能になるとのこと。主人と相談し、ここしかないと決断した訳ですが、実際、生活してみて本当に快適だし、本当に良かったと感謝しております。
K様
子供がいくつかのアレルギーを持っていて、半年後ごとに血液検査をしてデータ測定しているんですが、驚くことに入居する前ハウスダストのデータが56.30UA/mだったのに、入居後は29.50UA/mLになっていました。アトピー鑑別試験、非特異的 IgE検査項目では、入居前の数値886に対して、入居後半年の検査結果は574という素晴らしい数値に改善されました!
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